|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
金融機関へのローンが返済されても、抵当権の抹消登記を行わないと、ご返済の手続は完全に終わったとはいえません。といいますのも、皆様のご住居の登記簿に抵当権の記載がある限り、周りの方々からは住宅ローンを返済していないとみられてしまうのです。 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ご返済された皆様はご気分を害されるかもしれませんが、周りの方々にしてみると、ご返済されたという事実の証拠がないため、そう判断せざる得ません。そこで、住宅ローンを返済したという事実を誰の目からも明らかにするために、抵当権の抹消登記を行う必要があるのです。
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
copyright(C) 2007 YasunobuHarada All rights reserved. |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||